JPEA主催『第35回太陽光発電シンポジウム』にて「非常用電源付ソーラーカーポート 第三者所有モデル」をご紹介


2018年11月14日(水)~11月15日(木)に、JPEA(一般社団法人 太陽光発電協会主催による『第35回太陽光発電シンポジウム ~日本の主力電源・太陽光発電、2019年からの新たな時代へ~』が行われました。今回は、このシンポジウムにてご説明させていただきました「非常用電源付ソーラーカーポート 第三者所有モデルのご紹介」の様子をレポートします。

■ シンポジウム詳細は「第35回太陽光発電シンポジウム」のホームページをご覧ください。


≪2日目「セッション4」≫ 公共・産業用太陽光発電 第三者保有ビジネスモデルの展開
「非常用電源付ソーラーカーポート 第三者保有モデル」のご紹介
ファブスコ株式会社 専務取締役 田島 彰洋

シンポジウム2日目の「<セッション4> 公共・産業用太陽光発電 第三者保有ビジネスモデルの展開」にて、弊社専務取締役 田島 彰洋 が登壇させていただきました。当日は、JPEA会員・一般の方々に多数ご来場いただき、弊社が展開する「非常用電源付ソーラーカーポート 第三者保有モデル」についてご紹介させていただきました。2日間合計で、6セッション約30講演が行われ、新時代に向けた産・官・学の取り組みが紹介されました。弊社も引き続き、「非常用電源付ソーラーカーポート 第三者保有モデル」を推進して参ります。

■ 講演で使用したスライド

講演スライドのダウンロードはこちら[PDF:6.3MB]

 


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